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北朝鮮人権法案 概要

    
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法案の問題点

法整備

スパイ防止法や共謀罪がないのにどうやって国民を守れるのか?政治家達がよくヨーロッパを引き合いに出すが、どの国にもしっかりとした法整備がなされているから移民・難民を受け入れることができる。今のまま受け入れれば、日本国民を守る法律はもちろんのこと難民を工作員から守る法律はなにもありませんよ?これで道義的にも国際的にも責任を果たすことは出来ますか?

インフラ整備

どこに難民の人々を住まわせるんですか?この国にはただでさえ狭いのに、これから年に何万も発生する脱北者を保護する場所はあるのですか?また、そこで十分に社会適応の教育をすることはできますか?無教育で、日本語も話すこともできないで、あまつさえ政府が監視を続けることが出来ないと言ってますよ?

財政的問題

今の日本にそれだけ一体いくらかかるとも知れないの難民を保護する余裕がありますか?この法案では脱北者を受け入れありきではなくともしかし、その支援範囲・限度額・見積もり、何一つ出されていませんよ?この法案を恣意的に利用すれば、いくらでも「支援団体」とやらにお金を無尽蔵に補助できるようになりますよ?

国家としての責任

難民を受け入れることは国際的にも、道義的にも国が負う責任ではありますが、脱北者には日本が朝鮮民族の国として国交を樹立している「大韓民国」がありますよ?なのにどうして韓国が受け入れを表明していないのに、日本が受け入れを表明するのですか?また、韓国からの正式な要請はあったのかも疑問です。要請がなければ感国の国民、労働力を奪っていますよ?立派な「内政干渉」にもなります。最期に、国民へ納得行く説明はありましたか?

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